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  • Arbor Aroma Candle / Bizen

    ¥14,300

    “ 使い終わってから ” が、始まり キャンドルから鉢へと生まれ変わるプロダクト ポットの底に施した排水穴 それは、Arborからの ふたたび“使う喜び”が続くサプライズ。アロマキャンドルとしての意味を終えたあと、ふたたび新しい意味を持ち、鉢へと生まれ変わります。 ※詳細はページ下部にて Arborのアロマキャンドルは、大豆由来のワックスであるソイワックスを使用し、環境に配慮した製品です。 燃焼時間:約40時間 容量:170g サイズ:8×8×12 ㎝ <ポット> 日本六古窯(にほんろっこよう)*の1つである岡山県備前市で作られた備前焼のポットは製作過程で生まれる偶然の産物である模様が1つ1つ違う個性を引き立てます。*日本で古くから続く代表的な6つの陶磁器の産地 - 備前焼作家 BIZEN potter - 谷吉 孝之 (Taniyoshi Takayuki) <香り> ○Entrance 『森林に漂う微かな花と果実の香り』 ローズの様な上品さのあるスッキリとした清涼感を感じる樹木の葉の香りです。樹の若葉と青々としたハーブのスモーキーな香りが森へ誘ってくれます。 ✔️こんな方におすすめ 部屋の雰囲気をリフレッシュしたい 香料:ティートリー、パイン、オレンジ(スイート)、パルマローザ、ユーカリ(ラディアタ)、ベチバー ○Wood 『柔らかく甘いウッディフローラルの香り』 ウッド調の香りの中でも特に癖が少なく、アロマ初心者の方や、強い香りが苦手という方にも使いやすく、活用シーンも幅広いのが特徴です。特別感のある空間で使用されます。 ✔️こんな方におすすめ 強い香りが苦手/アロマ初心者 やさしく包み込まれるような香りを求める方 香料:ホーウッド ○Lignum 『穏やかで優しいラベンダーハーブの香り』 ラベンダーは、数多くの国から愛され広く知られている特別な香りです。Arborでは、ラベンダーと相性の良いシダーウッドを配合し、より親しみのある香りに仕上げました。 ✔️こんな方におすすめ 毎日の一息に/就寝時に 寝室時間のクオリティを一段上げたい方に 香料:プチグレン、ラベンダー、シダーウッド(アトラス)、ベルガモット、サイプレス、パチュリ <使用方法> キャンドルの芯に火をつけ、アロマの香りを楽しみます。リビングや寝室、お風呂と様々なシーンに使用可能です。 <手入れ方法> 初めてキャンドルをご使用になる際は、表面全体が溶けるまでお待ちください。再度使用する際には、煙やすすを防ぐため、キャンドルの芯が5mm以下になるようカットします。芯が傾いた場合は、火を消した後、ロウが溶けている内に芯を中央に戻してください。※火傷に注意しながら行なってください。 <原料> ソイワックス、香料 ---------- How to “ Aroma candle → Flower pot ” キャンドルから鉢へと生まれ変わるプロダクト ●Step 1 まずは、Arborオリジナルブレンドのアロマキャンドルの香りをお楽しみください。 ●Step 2 使い終わったポットに土を入れてください。 ●Step 3 お好きな種を蒔き発芽までお待ちください。プレゼントで貰った方も長く楽しめるサプライズな仕組みです。 ◎point 発芽の早いバジルや、根が浅く育ちやすいベリーリーフなどがおすすめです。受け皿に溜まった水は根腐れの原因になるため必ず捨ててください。根詰まりを防ぐため、こまめに収穫、剪定することを推奨します。苗木の多肉植物やミニ観葉植物をポットに植え替えるのもおすすめです。

  • Arbor Aroma Candle / Shigaraki

    ¥14,300

    “ 使い終わってから ” が、始まり キャンドルから鉢へと生まれ変わるプロダクト ポットの底に施した排水穴 それは、Arborからの ふたたび“使う喜び”が続くサプライズ。アロマキャンドルとしての意味を終えたあと、ふたたび新しい意味を持ち、鉢へと生まれ変わります。 ※詳細はページ下部にて Arborのアロマキャンドルは、大豆由来のワックスであるソイワックスを使用し、環境に配慮した製品です。 燃焼時間:約40時間 容量:170g サイズ:8×8×12 ㎝ <ポット> 日本六古窯(にほんろっこよう)*の1つである滋賀県甲賀市信楽町で作られた信楽焼のポットは、約400万年前の地層「古琵琶湖層」の土が使われており、土に混ざる鉱物が白い粒々となって表面に浮き出る風合いが1つ1つ違う表情を生み出します。*日本で古くから続く代表的な6つの陶磁器の産地 <香り> ○Entrance 『森林に漂う微かな花と果実の香り』 ローズの様な上品さのあるスッキリとした清涼感を感じる樹木の葉の香りです。樹の若葉と青々としたハーブのスモーキーな香りが森へ誘ってくれます。 ✔️こんな方におすすめ 部屋の雰囲気をリフレッシュしたい 香料:ティートリー、パイン、オレンジ(スイート)、パルマローザ、ユーカリ(ラディアタ)、ベチバー ○Wood 『柔らかく甘いウッディフローラルの香り』 ウッド調の香りの中でも特に癖が少なく、アロマ初心者の方や、強い香りが苦手という方にも使いやすく、活用シーンも幅広いのが特徴です。特別感のある空間で使用されます。 ✔️こんな方におすすめ 強い香りが苦手/アロマ初心者 やさしく包み込まれるような香りを求める方 香料:ホーウッド ○Lignum 『穏やかで優しいラベンダーハーブの香り』 ラベンダーは、数多くの国から愛され広く知られている特別な香りです。Arborでは、ラベンダーと相性の良いシダーウッドを配合し、より親しみのある香りに仕上げました。 ✔️こんな方におすすめ 毎日の一息に/就寝時に 寝室時間のクオリティを一段上げたい方に 香料:プチグレン、ラベンダー、シダーウッド(アトラス)、ベルガモット、サイプレス、パチュリ <使用方法> キャンドルの芯に火をつけ、アロマの香りを楽しみます。リビングや寝室、お風呂と様々なシーンに使用可能です。 <手入れ方法> 初めてキャンドルをご使用になる際は、表面全体が溶けるまでお待ちください。再度使用する際には、煙やすすを防ぐため、キャンドルの芯が5mm以下になるようカットします。芯が傾いた場合は、火を消した後、ロウが溶けている内に芯を中央に戻してください。※火傷に注意しながら行なってください。 <原料> ソイワックス、香料 ---------- How to “ Aroma candle → Flower pot ” キャンドルから鉢へと生まれ変わるプロダクト ●Step 1 まずは、Arborオリジナルブレンドのアロマキャンドルの香りをお楽しみください。 ●Step 2 使い終わったポットに土を入れてください。 ●Step 3 お好きな種を蒔き発芽までお待ちください。プレゼントで貰った方も長く楽しめるサプライズな仕組みです。 ◎point 発芽の早いバジルや、根が浅く育ちやすいベリーリーフなどがおすすめです。受け皿に溜まった水は根腐れの原因になるため必ず捨ててください。根詰まりを防ぐため、こまめに収穫、剪定することを推奨します。苗木の多肉植物やミニ観葉植物をポットに植え替えるのもおすすめです。

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